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【ローカル記録・再生機能マニュアル】
1. はじめに
この度は遠隔会議システムMeetingPlazaをご利用頂きありがとうございます。本ドキュメントは、「MeetingPlazaR電網会議室」サービスのバージョンアップによる「ローカル記録・再生機能」オプションについて記述したものです。
2. 動作環境
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OS
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・Windows 95 (Service Pack 1)以降
・Windows 98 (Service Pack 1)以降
・Windows ME
・Windows 2000 (Service Pack 1)以降
・Windows NT 4.0 (Service Pack 5)以降
・Windows XP
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ブラウザ
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・Internet Explorer
4.0以上(必須)
・Netscape Navigater 4.0以上(オプション)
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ハードウェア環境
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・Pentium166MHzもしくは同等以上の性能を持つPC
・RAM32Mbyte以上(Windows NT/2000の場合は64Mbyte以上)
・約3Mbyte以上の空きディスクスペース
・LANカード、または通信速度28.8Kbps以上のモデム
(28.8Kbps以上の速度でインターネットに接続されていること)
・音声デバイスとヘッドセット
・ビデオキャプチャデバイスとビデオカメラ(オプション)
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その他
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・E-Mailアドレス |
3. 記録制御
3.1. 会議の内容を記録します(ローカル・ハードディスクに保存)
※ ローカル記録を保存するディレクトリはあらかじめ作成しておいて下さい
1. 画面左下の 【記録制御】 をクリックします
2. 記録制御が開きますので、記録名を入力します
必要でしたら、パスワードの入力も行います(記録レートでは記録する
ビデオのフレームレートを上げることができます。最低数値は「12」です)
3. ローカルハードディスクへ記録にチェックを付け、保存するローカル
ハードディスク先を指定します
4. 【REC】 をクリックします
録音が開始すると画面下に下記のような表示がされます
5. 録音を終了する際は 【STOP】 をクリックします
3.2. 再生するには(ローカル・ハードディスクからの再生)
1.記録した会議を再生するには下記のURLを開きます。
http://www.meetingplaza.com/Localplay.html

2.【LocalPlay】をクリックして記録したファイルを選択します
3.ファイルの読み込みが完了すると自動的に再生されます
4.記録画像を早送りするにはIndexをクリックし作業を選びます
注)ドキュメントに関する注釈
再生位置が、スライダーやIndexの使用により変わる場合、文書共有共有ウィンドウ内の
内容は正確に再生されないこともあります。 正確に再生されない可能性のあるものは
以下の通りです。
- 新しいWebページをIndexより選択した場合
- ローカル資料の文書共有開始をIndexより選択した場合
- ローカル資料の文書共有終了をIndexより選択した場合
- スライダー操作で文書共有を開く時
- スライダー操作で文書共有を閉じる時
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